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住友不動産   J・アーバンコート

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工法・構造 木造軸組工法
延床面積 235.55㎡
(1F:116.48㎡ 2F:119.07㎡)
電話 0120-080-204
  • 二階建て
  • 単世帯住宅
  • 長期優良住宅
  • 太陽光発電
  • HEMS
  • 耐震・免震・制震
  • スマートハウス
  • 全館空調
  • 書斎
  • 大収納
  • 中庭
  • スキップフロア
閉じていながら開放的な家
J-URBAN COURTのマイナーチェンジモデル。空間利用、デザインをさらに追及。

J-URBAN COURTの外観
シンプルに整えられたミニマルデザインを基本とし、その中に個性をプラスした外観。
Jアーバンの特徴でもある都会的なガラスマリオンのデザインと、「外に閉じて中に開く」コンセプトを受け継いだ商品。
外側は開口部を少なくし、すっきりとしたデザインに。防犯、プライバシーの確保も考慮された外観となっている。

半外空間の強化
<四季庭パティオ>
タイル貼りのパティオの中に植栽枡を設け、1F、2Fから眺めることのできる髙木を植栽。四季の移り変わりや風の気配など、自然を間近に感じることで副交感神経を刺激し、リラックスできる家族の共有空間。
<パティオバルコニー>
中庭の2F部分にバルコニーを設け、1F、2Fの空間を共用できるタテ空間をつくった。
建物に包まれながらも天空が開いていることで、落着きと開放感を同時に味わえる新感覚のバルコニー。
<フロントバルコニー>
2F正面のバルコニーは床レベルと天井の板材を内外つなげ空間に広がりをつくり、建物に奥行きを与えるデザインとした。

こだわりの空間設計
<内装材>
Jシリーズのモダンなイメージに板張りの天井や木調床タイルなど自然素材のテイストをmix。
特にガラスと木リブの組み合わせのマリオンはモダンとナチュラルの組み合わせをテーマにした建物のシンボル的存在。
<階段とステージ>
階段の手前にステージ的な場をつくることで空間にメリハリが生まれ、階段に新しい意匠性を持たせた。
<パティオ>
中央の中庭を介し家族の気配を感じるれる家。忙しい現代社会であっても「家族のつながり」を感じられる空間設計。

家族みんなにうれしい空間
暮らしの動線や空き空間の有効利用を提案。家族みんながワクワクするような住宅へ。
移動をストレスフリーにし、ママの家事時短を考慮。家事動線のそばに家事の合間に自分時間を楽しめるママスペースを配置。
脱衣室(脱ぐ)→ユーティリティ(洗濯)→テラス(干す)→ユーティリティ(たたむ、しまう)の一連の動作が効率的に行える空間配置。
デッドスペースになりがちだった小屋裏空間を利用し、趣味を楽しめるパパの小部屋が誕生。

 
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